SEOなら検索エンジン最適化に強いSEMラボラトリー

SEMラボラトリーはSEO対策に絶対の強みを持っています

施策の幅が兎に角広い!
SEO対策と言っても施策の方法論は企業様の数だけ存在します。
技術的な施策の導入、コンテンツの改修までのプロセス、表現の制限などなど、企業様によって事情が異なります。
また、検索エンジン上の動きに関しましても、人気分野とそうでない分野では動きが大きく異なる時が多いです。
そのような背景があるため、企業様の事情に併せた施策から今までに行ったことのない施策まで幅広い提案を致します!
そして一方的な施策にとどまらず痒いところに手が届き、リスクを排除した施策と成果を約束致します。
実践して得た施策のみを取り入れる!
弊社が運用しているサイトで得た成果を分析・解析しその長所となった要素を取り入れた施策を提案致します。
そのため「そんな話聞いたことないよ?」と思われることがあるかもしれません。
検索エンジンで良好な状態を保つには様々な要因が絡み合っています。
一つの要素が抜け落ちていても、別の要素でカバーすることが可能です。
状況に併せて必要と思われる要素を強化すべく、実践して得た施策を取り入れます。
サイト運用で得られる結果を最大限に!
サイトを運用していて切っても切れないのがGoogleやYahooの検索順位です。
どれだけ綺麗事を言ってもビッグキーワードからのアクセス、複合キーワードからのアクセスが増えない限り、結果が伸びることは稀です。
ブランド化に成功しているサイトでも、GoogleやYahooからのアクセスは無視出来ません。
競合が増えてきてサイトの運用が難しい昨今ですが、アイデアや工夫、技術とノウハウをプラスし、どのような施策でも成功させサイト運用で得られる結果を最大限に引き上げます。
安全で安心で確実なSEO対策を実施致します!

SEMラボラトリーならではのSEO対策

弊社サイトへアクセス頂き、ありがとうございます。

SEO対策(検索エンジン最適化)は終わったと言われることもある昨今ですが、弊社ではそう思える方にでも可能性を感じて頂ける施策と結果を出し続けてまいりました。

極端な話になりますが、弊社が規模のある企業様と同じようにWEBサイトを触ったり同じような提案をしてては絶対に勝つことは出来ないと考えています。
その場その場の営業勝負で勝つことはあったとしても、企業として存続し続けることは不可能だと考えています。

SEMラボラトリーがSEMラボラトリーであり続け、そして世に二つとないSEO対策で結果を出し続けることに、弊社の意義があると考えています。
そのために、結果は絶対に必要です。

昨今のSEO対策はつまらない施策を行っても結果が出なくなってきました。
アルゴリズムに左右され余計な施策は通用しないため、非常に厳しいという声をよく見聞きします。

しかし、弊社では「これでもか!」と言えるほどに考え動きサイトを作り上げ、そして、独自のデータチェックや改善や改修を行うため「そんなことは関係ない」と考えています。
単なる自己満足だけではない圧倒的なノウハウや手法や経験則、圧倒的な技術や行動から導き出す成果に弊社は絶対的な自信と強みがあると考えています。

もし、今までの施策に限界を感じている方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡下さい。
無料の相談も行っておりますので、ご友人や知人に電話するような感覚でご連絡下さい。
必ず何かのきっかけになるように配慮致します。
どうぞ宜しくお願い致します。

新着コラム記事 20件

当サイトの新着コラム20件を表示しています。
弊社独自のSEOに関する情報、WEB技術のノウハウ、はたまたSEMラボラトリーのことや全く何の脈略のないお話まで幅広くお届けしております。
古い記事などはコラムのページにてご覧ください!
t.jsサイトイメージ
t.jsは、ブラウザ上に表示されているテキストを、タイピング入力してるようなアニメーションをかけるjQueryプラグインです。読んでもらう箇所にこのアニメーションをかけると、いじいじさせてしまう可能性があるため、読んでもらう箇所にかけるのではなく、デザイン的に見せる箇所で使うjQueryプラグインかなと思います。テキストだけだと平たんに見えてしまう箇所も、t.jsを使えば、パッと目を引くテキストになること請け合いです。
adwordsサイトイメージ
オウンドメディアのお話をすることが多くなるにつれて、次第にリスティング広告に関するお話もすることが増えてきた気がしています。弊社は体制の問題などがあり、本格的な広告運用はお受けしておりません。ただ、リスティング広告の管理には携わりながら色々なデータが見たいということもあり、自社サイトを定期的にリスティング広告に出稿しています。また、クライアントがリスティングに出稿されている場合、データは拝見させていただいています。そこで、上手く運用されている企業様とそうでない企業様の差を感じることがありますので、今回はそこに触れたリスティング広告について思うことを書いてみようと思います。
Google検索イメージ
2017年6月末ごろに、Googleがマイビジネスに紐づいた”投稿”をすることが出来る機能をリリースしました。サービスの正式名称がないので、ここでは「Google投稿」若しくは「Google Post」としたいと思います。今回は、そのGoogle投稿の使い方を説明したいと思います。上手く使いこなすことができれば有益なこと間違いありません。
オウンドメディア wikipedia
Media Laboをオープンしてから、オウンドメディアについてのお問い合わせが明らかに増えました。いつもありがとうございます。お問い合わせをいただく際の質問や、私どもが見るオウンドメディアの内容などなど、思うことが多々あります。”面白い”オウンドメディアと”普通”のオウンドメディアには、たった一つだけではありますが、共通点があるように思いました。弊社視点では、少なくともそのように思いました。今回は、そこのところについて思うことを書いてみようと思います。
Media Laboサイトイメージ
前回コラムから少し時間が空いてしまいました。この度、新サイト「Media Labo」をオープンしました。新しい取り組みとしてWEBサイトやWEBシステムの制作・開発を行っていくためのプロダクトサイトです。これまでSEOのみを仕事として受けさせていただいてきましたが、これからは積極的に制作にも携わらせていただきたく思います。
データハイライターイメージ
先だって、構造化データのマークアップについての記事を書きました。構造化データのマークアップに似たスニペットを出現させることが出来るツールとして、データハイライターというツールがあります。データハイライターはSearch Consoleからアクセスすることが出来るツールでして、どのようなサイトでも利用することができます。ただ、少し難しい感があったりするので、本稿ではデータハイライターの使い方を解説したいと思います。と言うのも、先日記事に書いた構造化データのマークアップについて、あの記事がきっかけで少し話をする機会を頂いたので、それ繋がりで・・・という感じだったりします。
Schema.orgの日本語訳サイトイメージ
Googleが求人サイト向けのJobPostingで構造化データのマークアップを用いたり、AMPページで構造化データのマークアップを用いたり、他にリッチスニペットの類などでも構造化データのマークアップが用いられたり、徐々に構造化データのマークアップを無視出来なくなってきました。構造化データのマークアップは一部のコーダーが取り扱うようなイメージが強かったソースかもしれませんが、今は手軽に扱うことが出来る程に、色々な補助ツールや解説サイトが出てきました。解説サイトは以前からありましたが、あまり親切ではなかったかもしれません。ということで、今回は、構造化データのマークアップについて、書き方や設定などについて触れてみたいと思います。
Google Analytics「検索アナリティクス」イメージ
ここのところ、SEO関連でのアクセスがグッと増えて来ているせいか、「SEO無料相談」の件数が今までにないくらいに一番多い月になっています。どのサイト様におかれましても、色々な問題を抱えられているようです。当サイトよりも規模が大きくコンテンツがきっちりしてるサイト様から相談されても、なかなか返信が難しいと言いますか・・・。でも、ヒアリングさせて頂くと、当サイトよりも「検索アナリティクス」のキーワード数が少ないなど、どこかに問題があるような状態です。SEOには正解はありませんが、だからと言って仕入れた情報を真に受けて理解出来てないことを闇雲に取り組むのは間違えてるわけで・・・。ということで、”SEOのために出来ること・すべきこと”を書き出してみようと思います。
Google AdWords公式ブログサイトイメージ
Google AdWordsの公式ブログにモバイルページの速度チェックをすることが出来る「Test My Site」がリリースされた旨が告知されていました。広告からの誘導を考えたチェックツールになっています。Search Consoleにあるチェックツール「PageSpeed Insights」とどう違うのかがよく分からないチェックツールでした。本稿では、「Test My Site」を使った感想をアップしてみたいと思います。
Twitterタイムラインイメージ
Twitterで面白いやりとりを見つけました。面白いと言ってしまうと失礼なお話かもしれませんが、”「ユーザーのためのコンテンツ」議論”とでも言えば適切な表現になりますでしょうか。この手のお話はいつも、”不毛な議論・・・”と思いつつ、どこか他人事になれない議論と言いますか・・・。そんなことをいつも感じています。そんなどこか他人事になれない不毛な議論について思うことを書き出しておきたいと思います。
faccebook for developersサイトイメージ
当サイトのOGPの設定で、いつしかエラーが出るようになっていました。OGPとは「Open Graph protocol」の略でして、facebookでページをシェアする際に重要になってくるタグです。細かいことは、過去の記事を参考にしてみてください。過去記事です→「FacebookのOGP設定とTwitterカードの設定」この時はエラーが出てなかったのですが、いつしかエラーが出るようになりました。んで、英語のページを見まくって、とりあえず解決したようなので、その解決した部分を本稿に残して置きたいと思います。概念的な問題もありそうですが、その概念の部分の正誤は分かりかねます。
Googleマイビジネスで無料サイトイメージ
Googleマイビジネスで、新規の無料サイトの制作ができるようになっていました。無料のサイトの制作・・・というより、新規のマイビジネス用のリスティングのためのLPを制作することが出来る・・・という表現の方が正しいように思います。このマイビジネスのLPがどのような役割を持つのか、まだ詳細情報があまり出てない昨今ですので、ご自身で試して見るのが一番いいのかもしれません。当方で制作してみたページがありますので、是非参考にしてみてくださいね。
Google検索品質評価ガイドラインイメージ
去る2017年5月末日に、Search Engine RoundtableがGoogle検索品質評価ガイドラインが更新されているという旨を報じていました。@ramesh_s_bisht氏のつぶやきで発見した模様でした。このつぶやき、なかなか面白いものでして、「5月11日に検索品質ガイドラインが更新された。どこが変わった?」という内容のつぶやきです。間違い探しかっ!?と突っ込みたくなるような、そんな平和なつぶやきだったんですが、しかし、どこがどう更新されたのかは全くもって分かりません。とりあえずは続報待ちになるか、それとも地道に間違い探しをするのか・・・。話が飛ぶようですが、Search Engine Landの記事に、Google社のGary Illyes氏によるモバイルファーストインデックスに関する言及がありました。どうやら、早ければ2018年までには・・・だそうです。本稿では、それらの内容に触れた記事をお送り致します。
Web Toolsイメージ
6月5日にSearch Consoleにログインしたところ、「Web Tools」が追加されたことを確認しました。まだあまり情報が出てないので分かりませんが、見てると数日前くらいからリリースされていたようです。オフィシャルなアナウンスも6月に入ってからのようなので、まだリリース間もないのは間違いなさそうです。ということで、Web Toolsを見てみた感じなどをアップしておきたいと思います。
Google AnalyticsとSearch Console連携イメージ
先日、Google AnalyticsとSearch Consoleを連携させたことがありました。今更感はありますが、Google AnalyticsとSearch Consoleの連携について、キャプチャをつけて設定方法を解説したいと思います。社内外問わず、確認用にでもして頂ければと思います。
Facebookシェアイメージ
ここのところ、ブラックハットSEOがかなり厳しい状況に追い込まれている様相を呈しているように思います。しかし、だからと言って知識や技術が乏しい状態でホワイトハットSEOだけを行って突然順位をあげるのはやはり難しいようにも思います。知識や技術が十分な方でも、やはり最初は色々としなければいけないことが多いわけで・・・。企業のWEB担当者様がサイト運用の成否に用いられる指標の多くは「検索順位」です。サイトを運用する以上、検索順位の上昇が最低限必須な状態です。サイト運用の上流ではGoogle Analyticsの”コンバージョン”や”セッション”や”PV数”を指標にされているかもしれませんが、検索順位を外して考えてはいないことが大半です。どうにかして検索順位をあげたい・・・というお声は毎日のように届きます。最終、(コンバージョンの形態はどうあれ)コンバージョンに繋がればいいというところではありますが、そのわかりやすい指標として検索順位が用いられます。しかし、ブラックハットSEOの代表的な被リンク施策、これが以前とは異なりかなり厳しい状況にあるというところで、関係者の方々は半ば路頭に迷っているようにも見受けます。ここのところ、これらに関連する話をすることが多いです。ということで、今回のコラム記事では、検索順位と被リンクに関することを考察してみたいと思います。
Search Consoleリッチカードサイトイメージ
4月18日(火)から数日程、Googleに動きがあったようでした。弊社で確認が出来ている限りは週明けになって鈍化してきた感があります。Googleからオフィシャルな告知などがなく、常に動いているアップデートを「フレッドアップデート」と仮称がつけられていますが、今回の動きはフレッドアップデートというところでしょうか。また、リッチカードに新しい仕様が追加されました。「Recipes」「Events」「Products」「Reviews」に加えて「Courses」です。リッチカードは特定業種のみに適応出来るということを散見していますが、割と幅広く使えるように見受けています。「リッチカード」と検索した時に出てくるリッチカード対応サイトの対応は「Recipes」のようですし・・・。そんなちらほらした動きをハイライトのような感じで書き綴って見たいと思います。
「はじめてのプログレッシブ ウェブアプリ」サイトイメージ
昨年から話題になっているPWA(プログレッシブウェブアプリ)をローカルでテストしてみました。色々と気になっていたのですが、あまり実用的な感じがしなかったことと、これらの開発・テストとクライアントワークとの両立が物理的に難しかった・・・というと言い訳じみてるので隠すことなく言うとすれば、つまるところ乗り気ではなかった・・・というのが正解かもしれません。細かい技術情報は参考サイトを記載致しますのでそちらにお任せするとして、本稿では、清水が感じたことや疑問に思ったことをピックアップして考察してみたいと考えています。実のところ、一通り触ってみましたが、未だによく理解出来ないことがあったりします。PWAの理念や思想は理解出来た気がしますが、これらの実用性についてです。様々なサイト様で色々な情報が出ていますが、実用性のある情報は物凄く少なかったです。基礎的な仕様が理解できればAMPとの併用も難しくはないと思いますが、果たしてその仕様や実用性のそれらを理解出来ている方がどれほどいらっしゃるのか、これらについて清水もあまり理解出来ていないので、その疑問をメモがわりに残しておくことが本稿の目的です。
Google「あんこ」検索結果
先日、色んなやりとりをしている方から相談を頂きました。「突然、順位がいきなり変動した!!これまでこんなに動くことがなかったキーワードなんだけど、ありえないくらいに動いている!!見てくれないか!!」血相が変わっていることが伝わったお電話でした。ということで、検索キーワードを教えて頂き、検索して見てみました。まぁ普通ではあまり考えられないようなことでした。ということで、今回のコラムはその時に見て考えたことを書き残す記事です。
Slidebarsサイトイメージ
Slidebarsは、上下左右から自由にメニューを出すことができるjQueryプラグインです。以前に記事にした「SIDR」と同じような動作をします。動作仕様は大きく違います。Slidebarsをカスタマイズしたりするには、元の仕様のまま使うとすれば HTML5 の canvas の概念が分からないと若干難しいかもしれません。その辺りを踏まえて見て頂ければと思います。
コラムを読む
SEMラボラトリーにSEOを頼んだ時の未来予想図
SEMラボラトリーにSEOを頼んだ時の未来予想図です。
大真面目にSEOに取り組みます。
SEOの基礎知識
今一度抑えておくべき基礎知識をまとめました。
SEO初心者にこそ読んで頂きたい基礎知識です。
SEMラボラトリーは常に進化します!仲間募集中!
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